薬学博士監修!深刻なシミを薄くする医薬品「SIMIホワイト」

L-システインMAX配合の医薬品シーミーホワイト ビーグレンのシミ消し医薬品L-システイン250mg配合

SIMI(シーミー)ホワイトとは?!

SIMI(シーミー)ホワイトは、b.glem(ビーグレン)の姉妹ブランドとして立ち上げられた「ビーグレンファーマ(b.glen PHARMA)」という新しいブランドから発売されています。

ビーグレンファーマ(b.glen pharma)ブランドロゴ
商品パッケージにb.glem(ビーグレン)のロゴが入っていたりもするんですが、販売元は「ビーグレンファーマ」です。

シーミーホワイトの商品特徴

1:今あるシミや色素沈着改善できる有効成分配合の「第三類医薬品」。
2:シミ改善だけでなく、同時に日焼け対策・シミ予防もできる。
3:子供(7歳以上)でも服用できる。←一番嬉しいポイントはココではないかと!
4:服用は簡単!1回3錠・1日2回(15歳未満は1回1錠・1日2回)。

15才以上は1回3錠・1日2回服用

子供も服用ok!お子さんの日焼け対策にも重宝すること間違いなしです!

・学校に行っていて、日焼け止めを塗ってあげられない
・そもそもプールの授業では日焼け止めクリームの使用はNG
・日焼け止めの2時間毎の塗り直しなんてほぼ不可能
・テニスなどの部活動で悲しいほど日焼けしてて子供自身も悩んでる
・バレエの発表会が近いのに毎日の外遊びで真っ黒に日焼けしてしまう

小学生の夏 プールで日焼け止めだめ

女の子は特に!日焼けさせたくないのよ(汗(汗。

そんな悩みが、まるっと解決できますね。

シーミーホワイト、妊娠中や授乳中でも飲める?赤ちゃんによくない成分は入っていない?

妊娠中や授乳中は、特に口に入れるものに気を使う方も多いので一番気になる疑問です。

しかし、なんと!このSIMI(シーミー)ホワイトは、妊娠中や授乳中の栄養補給の役目も担っている成分も配合されているので、むしろ積極的に服用してもらいたい医薬品。

妊娠中でも安心して服用できるシミ改善医薬品

特に「産後」は、女性ホルモンバランスが一気に崩れてシミが出来やすい時期です。
私や私のママ友さんを含め「産後どっとシミが増えてしまった」と「産後のシミ」に悩む方は、非常に多いです。

そして産後は、びっくりするほどに「赤ちゃん中心の生活」になります。なかなか時間がなくて自分のことは二の次に。

「ゆっくり基礎化粧品で美白肌のお手入れ」なんて出来ません(泣)。

そんな時にも1日2回飲むだけ(1回3錠)でケアができ、シミ予防&シミ改善ができる。

救世主的なシミ対策医薬品と言えますね。

妊娠中から飲んでいれば、その後もシミが出来づらくなりますので思い立ったらすぐに!そして、長期的服用がオススメ。

血中濃度を高めて全身に成分を行き渡らせて効果を発揮する医薬品なので、飲んでいる間は対策が出来ますが飲むのを辞めると効果も徐々に力を失っていきます。

なので朝と夜に分けて3錠づつを飲みます。


薬学博士監修!シミを薄くする医薬品「SIMIホワイト」

SIMI(シーミー)ホワイトの何の成分が日焼け防止やシミ改善に効くの??

有効成分

L-システイン
第三類医薬品の最大量の240mgのL-システインを配合

SIMI(シーミー)ホワイトの全成分

アスコルビン酸(ビタミンC)・・・1000mg
L-システイン・・・240mg
リボフラビン(ビタミンB2)・・・6mg
ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)・・・12mg
コハク酸d-α-トコフォロール(天然型ビタミンE)・・・50mg
添加物として、トウモロコシデンプン、結晶セルロース、クロスカルメロースナトリウム、メタケイ酸アルミン酸マグネシウム、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴールを含む。

L-システインの嬉しい3大効果!

<その1>強力な抗酸化力で活性酸素を消去する

L-システインには、強力な抗酸化力により活性酸素を消去する力があります。
活性酸素とは、人が生きて呼吸しているだけでも体の中に発生している物質ですが、この活性酸素が紫外線を多く浴びてしまったり・物理的摩擦などの外部刺激を受けた時に「過剰に発生」しまうと肌や髪・臓器などを含む体を傷つけて老化へと加速させてしまいます。
刺激を受けた場所が肌の場合は、作られた活性酸素から体を守ろうとしてメラノサイトが活性化→メラニンが大量発生→「シミ」を作ってしまいます。

年齢が若いうちは、この活性酸素を自ら消去する力を持っていますが、年齢を重ねると…(汗。

活性酸素を消去する力がどんどん衰えていくので、肌にシミが目立つようになるのはこの為です。

<その2>メラニンができてしまっても薄くする

L-システインには、メラニンになってしまったとしても、できてしまったメラニンを薄くするという最大の効果があります。

シミそのもの色を薄くしてくれる(黒くないメラニンに変換してくれる)ので、シミがあっても目立たなくなります。

<その3>肌のターンオーバーを正常化し促進する

L-システインは、アミノ酸の一種です。アミノ酸により細胞そのものを元気にすることが可能。細胞が元気になると肌の生まれ変わりの周期が若い頃のように整ってくれます。

年齢により、ターンオーバーの周期もどんどん遅く長くなります。
そうなるとシミを排出する力が衰えることになり、シミがいつまでも肌にとどまるので濃く重なって見えます。

肌のターンオーバーを促進し、シミの排出を早くすることでシミを薄くすることが可能です。

肌のターンオーバー(肌が新しく生まれ変わる日数)は、20代の場合約28日と言われています。

レンガが積み重なるように肌には細胞が並んでいて、肌の奥で作られた細胞はゆっくりと上へ押し上げられ、最後は垢となって外に排出されていきます。

その肌のターンオーバーが、年齢を重ねていくと年齢と同じだけ肌排出に時間がかかるようになってしまいます(汗。

諸説ありますが30代だと30日、40代だと40日、50代だと50日もかかるようになり、肌細胞の生まれ変わりの周期は変化してしまいます。

老化…、おそるべしですね(汗。

ずっと表面が古い細胞のまま(汗。

もっとある!L-システインの嬉しいプラス効果!

爪が丈夫になる

もろかったり二枚爪だったのが、しっかりした健康爪に変化した!という声も多く寄せられています。

髪の毛に艶がでた!という人が続出

L-システインは、良質のアミノ酸です。良質のアミノ酸を摂取することで毛根にも栄養が行き渡り、頭皮環境が整います。

結果、艶のある元気で美しい髪の毛が生えてくるようになります。

美しい髪の毛は、美的印象を左右しますのでとても嬉しい効果ですね。

健康で艶のある髪(子供)

また、都市伝説的に「L-システインを飲むと白髪が増えるのでは?」というものがあるそうですが(笑)、L-システインを飲んでも頭髪のメラニンを抑えることはないので白髪が増えるということはありません。

二日酔いや悪酔いしにくくなる(アルコールの分解が早くなる)

男性の方には、特に嬉しい?効果も。

【L-システインを飲むと二日酔いしにくい】

二日酔い改善サプリの「しじみ」は、アルコールを分解する酵素を増やす働きがある。もともと酵素が少ない人は、しじみサプリでその不足分を増やすという役目をするのでなかなか効果を実感しにくい部分はあります。さらに、アルコールを分解する酵素を増やす必要があるのでお酒を飲む前に「しじみサプリ」を飲んでおく必要があります。

L-システインは、アルコールを飲んだ時に体内で発生する「アセトアルデヒド」などの悪い物質を【直接無害化することができる】ので「お酒を飲んでしまった後」でも効果がある!ため、とても重宝する成分です。

二日酔いや悪酔いにも効く、L-システイン

SIMI(シーミー)ホワイトは、アルコールと一緒に服用しても大丈夫。L-システインは、服用後約30分で血中濃度が最大になるので、お酒を飲んでいて「あ、ちょっとやばいな(汗」と思ってから服用しても間に合う!

二日酔いにだけ効果を期待する場合は、日常的に服用していなくても効果はあります。^^

虫刺されやかぶれ跡にも効く!

SIMI(シーミー)ホワイトの効果効能に記載されていますが、この成分、「かぶれによる色素沈着への効果」もあります。
虫刺され跡が残っちゃったよ…という場合も。

このポイントは私にはとてもささりました。というのも、小学生の娘が足のイボ治療で「特殊な物質でかぶれをおこして患部の肌を剥ぐ」ということをやっているんですが、その特殊な物質にかぶれる体質を作るために最初に腕の内側にパッチテストをおこなったわけです。

見事にかぶれて水ぶくれができてしまったんですが、このかぶれ跡が残ってしまって…。

娘にも飲ませて経過を見てみたいと思います!

服用するL-システインと塗る医薬部外品の美白化粧品とはどう違うの?

「予防」と「改善」の違い

医薬部外品の美白化粧品は、日焼けによるシミソバカスを【「防ぐ」けれども、シミソバカスを「改善」】する成分は入っていません。
言い方をかえると、医薬部外品の化粧品には「シミを改善する成分を入れられない」ので、改善効果を求めることはできません。

もちろん、シミソバカス対策として「防ぐ」こともとても大事なので、医薬部外品の美白化粧品をしっかり使うことでプラスαの効果は期待できます。
できてしまったシミの改善となると、やはり医薬品の出番になってくるわけです。

そして、注意点として知っておくべきことは、医薬部外品の美白化粧品は外から「塗る」ので、顔なら顔、手なら手といった塗った場所だけ にしか予防効果がないということ。

手の届きにくい「背中」は特に(汗。

よって、どうしても塗り忘れてしまう場所には、シミができやすい。です。

肩や首、背中、うなじなどなかなか対策できてないのが現状ではないでしょうか(汗。

シミ予防と改善の医薬品を服用する場合、全身に効くものなのでオールオッケーです。私もこの夏から愛飲し始めました。

よく考えればわかるけど、コスパは凄くいい!

シミやソバカス、日焼けを予防をするための美白化粧品を全身に塗ったとしたら?塗る回数は?塗り忘れは?と考えると

飲むだけで全身のケアができる飲む医薬品は、コスパを考えるととても良い。ということが分かるのではないでしょうか。

【飲むだけで全身に効果を発揮する】んですよ。 ( *• ̀ω•́ )b グッ☆

飲むだけで全身のケアができる医薬品、シーミーホワイト。ビーグレンの姉妹ブランド「ビーグレンファーマ」から発売されています

もちろん「美白化粧品」は必要なアイテムですが、プラスでインナーケアを取り入れてみてはいかがでしょうか!

飲むだけで全身に効果を発揮することができるので、美白系化粧品とは違う大きな点はここ!
髪や爪も元気に潤う、栄養も、日焼け防止も、これからのシミ予防も、できてしまったシミ改善も。

なかなか手の届かない部分の美白ケアということも叶う。

素敵な医薬品ができましたね。

よくある流行りの「飲む日焼け止めサプリ」との違い

大きな違いは、まず「効果効能が認められている医薬品」なのか「栄養補助食品のサプリメント」なのかという部分。とにかく効果が違う!

【医薬品のSIMI(シーミー)ホワイトの場合】
・日焼け対策も効果が認められている
・シミ改善効果が認められている
・L-システインを最大配合可能量である240mgを配合

※すぐに体内で効果を発揮できる「L-システイン」は【医薬品】だけしか使えない成分です。

【飲む日焼け止めサプリの場合】
・日焼け予防の補助的な食品として摂取するものにとどまる
・体内に取り込んだのちにL-システインに変化することを期待するL-シスチンという成分は配合できる

シミ対策は夏だけしてればいいの?素朴な疑問を解決!

秋冬の肌ケアが美白を作る!その理由(ワケ)

秋は、春夏でうっかり浴びてしまった紫外線のツケが出てくる季節です。

秋冬の紫外線対策

・最近シミがどっと増えてきた気がする。

・美白化粧品でケアしておけばいいかなと思っていたけど、なかなか効果が出ないしそもそものシミは消えない。どうしよう(汗。

・できてしまったこのシミをどうにかしたい。

それはもうこの時期、そのシミ、医薬品で改善すべきじゃないでしょうか?

さらに冬になれば、夏場に比べて若干ですが紫外線量や強さが減ります。外的ストレスが減るため「シミを薄くする」効果を加速させるチャンスな時期です!

この秋冬で頑張ってシミケアをしてシミを肌から排出することで、その後のシミを出来にくくすることが出来ます。

今年できたシミを翌年に持ち越さない!ためにも!

春は3月ごろから紫外線量が増えてきます

まだまだ夏も遠いし、大丈夫。と思ってるあなたはNGです(汗。
3月ごろかがジワリジワリと紫外線量は増えています。

もちろん室内にいるときも窓から紫外線は降り注いでいます。

日焼け止めを塗るほどでもない。そういう時こそしっかり飲んで効く「医薬品」です。

( *• ̀ω•́ )b グッ☆

夏は問答無用でシミケア必須!

夏に無防備に日光を浴びる人はもはや皆無かとは思います。

真夏の紫外線対策
過去に浴びた紫外線で作られたシミの元をちゃんと排出し、予防改善を続けることで一年中、美白な肌を維持できます。

夏場は特に、塗る日焼け止めももちろん必須!医薬品を使ったインナーケアとダブルでしっかりと紫外線を防ぎたいものです。

塗る日焼け止めとの違いは?効果が高いのはどっち?

塗るタイプの日焼け止めは、正しく使用するととても紫外線予防の効果を発揮する商品です。

かなり前から愛用しています、アネッサの日焼け止め!

正しく塗れている人はごく少数である実態

SPF50という日焼け止めクリームを塗っていたとしても、その効果を発揮させるには「想像しているよりも多くの量をたっぷりと塗布する」必要があります。

ほとんどの人が、少しだけ・薄く・まだらにしか塗れていません。

そして一番守れていないのは「こまめに塗り直していない」という事実。

日焼け止めって朝の化粧の時に塗って、そのままでは?
推奨されている塗り直しの間隔は「2時間ごと」です。守れています?

せっかく、正しく塗れば高い効果を発揮する塗るタイプなどの日焼け止めも効果が発揮できていないのは残念です。

塗る日焼け止めだけに頼っていて「うっかり日焼け」してしまうのは、このためです。

稀にある、日焼け止めが肌に合わない人、敏感肌でかぶれる人

塗る日焼け止めを使うといつも肌がかゆい、赤くかぶれてしまう。そういう場合は、どうしても日焼け対策がしにくいですよね。

商品によっては「ベタベタする」「白くなりすぎる」など不快感を抱く場合も。

成分をよく調べて!使う場面が限定されてる日焼け止めクリーム

日本であっても大衆のプールによっては「日焼け止め使用禁止」のところもあります。

米のハワイ州の海は「オキシベンゾンとオクチノキサート」という成分が入った日焼け止めは成長途中のサンゴ礁を死滅させたり白化を加速させるとして禁止(2021年から)になりましたよね(日本製のものは大丈夫:現地調達の日焼け止めは成分的にNGなものが多い)。

塗り直しは必須だけど、プールってそもそも日焼け止めクリームはokなの??

でも、結局のところ、海やプールなどではウォータープルーフのものを使ったとしても「塗り直し」は必須です。

意外と盲点なのが家の中にいる時の日焼け対策

自宅にいるのに、日焼け止めをしっかり塗るって人はどのくらいいるのでしょう。直射日光を浴びないので、油断していませんか?

特に、紫外線のa波(波長が長いもの)は、窓ガラスを透過して入ってきています。

((;゚Д゚)); ガクブル

「そんなに外出してないのに日に焼けている」という知らず知らずのうちに日焼けをしてシミを作ってしまっているということがあり得るのです。

そして紫外線は、シミだけでなく「シワ」などの肌老化も引き起こすため、もうね、アンチエイジングを考える年齢なら紫外線は大敵!なんですよ。

「家の中でも日焼けする」知っておきましょう。

手っ取り早くしっかり効果を発揮するのはもちろん・・・

医薬品を飲んだ方が良い。という結論に。

もちろん、SIMI(シーミー)ホワイトを飲んだ上に、日焼け止めを塗れば効果大です。
ダブルで使えば効果も厚い!

ただ、塗るタイプのものはどうしても塗りムラや塗りもれが出てしまう。それをしっかりカバーするためにも飲む医薬品で。

まとめ

安心して外出ができる!24時間日焼け対策。そしてシミ改善。

髪や爪も潤う医薬品。

日傘を持ち歩いて差す必要がなくなる、日焼け止めを何度も塗り直す手間がなくなる。

ビーグレンの基礎化粧品で美白ケアをしながら、医薬品のSIMI(シーミー)ホワイトでインナーケアを。

シミ改善と日焼け対策ができるSIMI(シーミー)ホワイト。妊娠中や授乳中でも7歳以上の子供でも飲むことができるので幅広い層で愛用者が多いです。

飲み続けた人にしかわからない美肌の領域がありますよ、マジで!


薬学博士監修!シミを薄くする医薬品「SIMIホワイト」