The Salon by b.glen(ザ サロン バイ ビーグレン)でお肌ぷるぷる極上の癒し体験!

2018年4月に東京で仕事関係の資格取得の講習会&試験があります。

早い時間から遅い時間までの予定なので、前泊入りして後泊してから帰宅します(わたくし、佐賀県在中)。

これは久しぶりにビーグレンのサロンに行けるかも?!

東京出張の度に立ち寄りたいところなんですが、人気サロンなのでなかなか予約状況と予定が合わなくて何度か断念してました。

次こそはと予約専用ダイヤル(0120-017-360)にかけてみたところ、希望日がちょうど空いていました♪

ラッキーでした。

いつもの出張は2週間前とか1週間前とか急に決まるものが多いのですが、今回は1ヶ月以上前に出張の予定が決まっていたので(しかも平日だったので!)予約が希望時間で取れたのだと思っています。^^

ビーグレンのサロンは、東京の浜松町駅から徒歩10分のところに1店舗(105-0021 東京都港区東新橋2-18-2 グラディート汐留1F)のみ、完全予約制の個室1室のみ、しかも一人あたりの時間が2時間から6時間とショートからロングなど様々なので、先約の方がロングステイの予約を入れておられた場合はがっつりその方の使用で予約が埋まってしまっています。

ブライダルのための長期間プランもあるし、複数回の割引チケット販売などもあるので毎月定期的に通われている方もいらっしゃいます。

私の様に、遠方からの仕事や旅行の空き時間に立ち寄りたい!という場合の予約はやはり早めに。

今回2回目ですが、1回目の予約の時にどのプランがいいのかしっかり相談した上で「L」プランを選んで施術してもらいました。

今回も「L」プランです。^^

ビーグレンのサロン メニュー「L」

ほんとは、がっつり「スチームサウナやシルキーシャワー」を浴びてリラックスし、「背中や脚のマッサージ」、そして「フェイシャルコースのフル」をしてもらう6時間の「O」コースに興味があるんですが、お値段も時間も施術内容も全てが眩しいぐらいに贅沢すぎる(笑)。

この「O」コースは、20年目などの節目の結婚記念日か、はたまた何かしら仕事で大きな達成をなし得たときかに取っておきたいと思います。

「L」コースの「 LEDフォトケア & フォトポレーション 30min」が特にオススメ

せっかくサロンに足を運ぶのであればこの「LEDフォトケア」は、外せないプランかなと思います。
老化現象で衰えてきた肌の内部の細胞にじっくり働きかけて各種の悩み事を解決に導いてくれるという優れた光を浴びるケアです。

そして、全てのコースについてくる肌診断とカウンセリングは特に今後のお手入れやこれまでのお手入れの間違いなどが分かるので、「LEDフォトケア」のプランが入っていないコースであっても足を運ぶ価値はとてもあります^^

ディープクレンジングで日ごろ自分では落としきれない汚れを取ってもらい、極上の個室で静かな音楽に癒されながらケアをしてもらう。

たまの異空間でしっかり深くリラックスをすることで、肌の細胞も生き生きします。

ビーグレンのサロンはとにかくラグジュアリー!

イライラばっかりの生活ではお肌も醜くなって行きます。美肌を保ちたいならばストレスも大敵です。

ビーグレンのサロン体験

このビーグレンのサロンは、ビーグレンの化粧品を愛用している会員さんだけが利用できる所です。
ご興味のある場合はまず「b.glen(ビーグレン)」のトライアルセット(私的には黄色いパッケージのAging Careからがオススメ)を試してみてビーグレンの化粧品類がお肌に合う様であれば是非ともこちらのサロンにも足を運んでみられてはと思います^^

ビーグレンのレチノAは入っているトライアルセット

ハイドロキノンの「シミ対策」1.9クリームが入っているトライアルセットもオススメです。↓^^

ビーグレンのハイドロキノンのクリームが入っているトライアルセット

トライアルセットは、各種類1個までなら全てをお試し価格で購入できるので気になるパッケージがあれば一つづつ安く購入することができます。
ビーグレンさん、太っ腹ですね。

あれこれかなりのトライアルセットや本商品を取り寄せては試して、ようやく最近「使う内容」が落ち着きました。

2018.3現在、私が愛用しているセットは
<朝>
Some Lotion(化粧水)
QuSome RetinoA(美容液)
QuSomeホワイトエッセンス(美容液)
QuSomeMoisturRichCream(クリーム)
Smart Protection(日焼け止め:非売品・定期購入のプレゼントなどで入手可)
The Reversal treatment Powder(ファンデーション:非売品定期購入のプレゼントなどで入手可)
ビーグレン、どれを使ったらいいのかよくわからないならこれ!
<夜>
Some Lotion(化粧水)
QuSome RetinoA(美容液)
Qusomeホワイトクリーム1.9(クリーム)
QuSomeMoisturRichCream(クリーム)
ビーグレンのハイドロキノン1.9クリームは夜だけ使います

<たまに>
QuSomeリフト(マッサージ美容液)
トータルリペア アイセラム(目元用美容液)
Cセラム(美容液)
クレイウォッシュ(洗顔料)
ビーグレンのアイテムでたまに使うもの
です。

ビーグレンの使い始めは、肌がまだ慣れていなかったせいで、「Cセラム」や「レチノA」が肌に合わずに赤くなったり肌がつっぱったりしていました。

ビーグレンの化粧水をしばらく使っていたら、肌の変化に気がつきました。肌の奥からもっちりしている感じが洗顔の時や化粧水やファンデーションをつけている時に気がつきました。

もう今では、特に「レチノA」は、手放せません。使った日と使わなかった日の肌の張りが違う!ほうれい線や毛穴全体の引き締まり具合が違います。ほんと。びっくりするぐらいに。

ビーグレンのレチノA とにかく肌がもっちりと張りがでる

「Cセラム」は、毛穴を引き締めるためには特に良い美容液ですが、紫外線に当たりすぎると茶色く色に変色しちゃうので私個人的には、毛穴の開きが気になった時に、ごくたまに「夜」だけ使っています。しかも、使う量は少量で。

それから洗顔料は、以前「クレイウォッシュ」を愛用していましたが私の肌や毛穴に詰まった汚れを落としきれない様なのでもう少しクレイ力の強い洗顔(どろあわわ)に変更しました。

ビーグレンのクレイウォッシュと どろあわわの違い

「どろあわわ」を泡だてずに肌の上で優しく30秒ほどなじませてからぬるま湯で洗い流す(本来の「どろあわわ」の使い方はもっちり濃厚泡を泡だててから泡で優しく洗います)と私の場合は、「クレイウォッシュ」よりも綺麗に角栓や垢などが取れました。

肌質にもよるので、トータルでラインで同じメーカーの基礎化粧品を使う必要はありません。

美白クリームは、別のものを
美容液は、別のものを
洗顔は、別のものを

など肌状態に合わせて選ぶのも大事かなと思います(肌に合わないのに無理してラインで使う必要はない)。

ただ、ビーグレンさんの考え方だと化粧水から一連の美容液やクリームは、ラインで使用した方がそれぞれの肌の部分(表皮や真皮など悩み別の場所)に総合的に作用してくれるのでビーグレンで全て基礎化粧品類を統一をしていた方が、じっくりと全ての肌の悩みには効果があると考えます。^^

変顔体操をしたり(笑)、笑顔を作ってみたり、フェイシャルダイエットや、美顔器でのお手入れetc ほんと毎日色々やることたくさんですが一日でも長く美しいと思える肌状態を保ち続けるために 今日も頑張りましょう。

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